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ブランドジュエリー人気ランキング

特に人気だったアイテム:ブルガリブルガリネックレス、B-ZERO1リング

にランクインしたのはイタリアン・エクセレンスを体現するブランド、ブルガリ。シルバーイヤリング&ピアスイタリアらしいボリューム感のあるジュエリーがメンズ、レディースともに安定感のある人気を誇っています。

特に人気だったモデル:アルハンブラネックレス

にランクインしたのはヴァンクリーフ&アーペル。そのロマンチックな世界観の中で展開される甘く華やかなジュエリーに、まるで物語に誘われるようなときめきとともに心を奪われる女性も多いでしょう。

特に、メゾンを象徴するモチーフとして人々に愛され続けている幸運のシンボル、四つ葉のクローバーに着想を得たアルハンブラ コレクションは不動の人気となっています。

特に人気だったアイテム:ラブブレスレット

はフランス発のハイブランド、カルティエ。かつて英国のエドワード7世に「王の宝石商、宝石商の王」と言わしめたカルティエは、イギリスをはじめ、スペイン、ロシア、モナコなどなんと16もの国が王室御用達にしているとも!そんな憧れの高級ブランドカルティエからは、「束縛」や「独占欲」を表現した、付属のドライバーを使用しないと開けられないラブブレスや、同シリーズのラブリングが人気を集めました!

カルティエのジュエリーは中古もとても人気が高いので、新入荷商品をまめにチェックしておくといいものに出会えるかも!?

投入すれば即鮮度がアップ!今すぐ欲しい、「gren」の夏ジュエリー

夏のワードローブ計画の仕上げに、小物でアクセントを。気づけば毎日手にとってしまう、そんなキャッチーで使い勝手のいい「gren」の夏ジュエリーをピックアップ。

grenのイヤカフ、バングル、リング


カジュアルながら品がいい職人技が光る夏ジュエリー
繊細な加工のフェザーシリーズには、しずくをイメージしたスワロフスキーがひと粒輝く。イヤリングを片耳にだけつけたり、ゴールド&シルバーのバングルを地金違いで重ねたり、自由な発想でアレンジして。カジュアルなターコイズ風ジュエリーも、あくまで上品な仕上がり。
gren メタルフェザーイヤカフ ¥15,000+税>>
gren ターコイズ風リング ¥12,000+税>>
gren フェザーバングル ¥19,000+税>>
ESSEN.LAUTREAMONT×éclat 2WAYコクーンドレス ¥24,000+税>>


人生で最も豊かに輝く年代、それが50代。50代の入口に立つ記念すべき節目の日に自分自身に贈りたいのが、品格を感じさせるジュエリーとウォッチ。Jマダムの記念すべきアニバーサリーにふさわしい逸品を厳選した。

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安いけどおしゃれなデザインが人気の指輪ブランド!

Tiffany&Co.(ティファニー)は、1837年設立のニューヨークの老舗レディースブランドです。

ブランドを象徴する「ティファニーブルー」は、すべての女性の永遠の憧れです。
ヴィクトリア朝時代のイギリスで重要な記録台帳の表紙に使われていたというこのカラーは「大切なもの」の象徴であり、高潔さも表しています。クロムハーツ ネックレス コピー10代でも着けられるようなかわいさと上品なデザインで、彼氏や両親からのプレゼントに多く選ばれています。

Tiffany&Co.(ティファニー)は、1837年設立のニューヨークの老舗レディースブランドです。

ブランドを象徴する「ティファニーブルー」は、すべての女性の永遠の憧れです。
ヴィクトリア朝時代のイギリスで重要な記録台帳の表紙に使われていたというこのカラーは「大切なもの」の象徴であり、高潔さも表しています。10代でも着けられるようなかわいさと上品なデザインで、彼氏や両親からのプレゼントに多く選ばれています。

Tiffany&Co.の指輪のなかでも定番中の定番と言えば、「オープンハート」シリーズです。

ハートという女性なら誰でも好きなモチーフを、Tiffany&Co.らしい美しさで表現しています。
こちらの指輪は、愛することへの祝福の意が込められた「エルサ・ペレッティ オープンハート」です。Tiffany ジュエリー指に巻き付くようなフォルムがかわいく、10代のファーストジュエリーにぴったりです。すっきりとした流麗なデザインが時代を越えて愛されています。

オリンピックボクシング女子選手が好きなアクセサリー

皆さんはアンデシンという宝石を聞いたことはありますか?この宝石は2000年台に入ってから正式に発見されたまだまだ新しい宝石な為、あまり名前を聞いたことのない方も多いかもしれませんね。
ですが、そんな人でも「サンストーン」という宝石は知っているかもしれませんね。実はアンデシンは長年サンストーンと混同されていて、宝石店でもアンデシンをサンストーンとして販売していたところも多いとか。実際にあなたが持っているサンストーンも、実はアンデシンだった…なんてこともあるかもしれませんね。
そこで今回はそんなアンデシンはどのような宝石なのかをご紹介いたしと思います。

アンデシンってどんな石?
宝石名アンデシン
和名/英名中性長石/Andesine
主なカラー無色、白、灰色、褐色、緑、赤、淡黄系、オレンジ系、ピンク系
モース硬度6-6.5
主な産地コンゴ、チベット、モンゴルなど
94782217-s-01-dlアンデシンは2002年にコンゴ民主共和国で『正式』に発見された新しい宝石です。しかし、実はチベットでは昔から祭祀等に使用される特別な石として用いられていたそうです。
アンデシンはムーンストーンやサンストーンが属するフェルドスパーという鉱物の一種で、それぞれの石の名称はアノーサイトとアルバイトの成分比率で決定します。その比率は、以下のような比率になっています。(下記の数字はアルバイトの比率です)
0~10% ⇒ アノーサイト(灰長石)
10~30% ⇒ ビトーナイト(亜灰長石)
30~50% ⇒ ラブラドライト(曹灰長石)
50~70% ⇒ アンデシン(中性長石)
70~90% ⇒ オリゴクレース(灰曹長石)
90~100% ⇒ アルバイト(曹長石)
アンデシンは上記の通りラブラドライトとオリゴクレースの中間に位置する鉱物で、簡単に言うと両方の成分を半分ずつ持った宝石ということです。オリゴクレースの中ではサンストーンが有名で、上で説明した通りサンストーンの成分も半分持っているため比率のずれでサンストーンと思われていたということですね。

アンデシンの産地
アンデシンは世界各国で産出されます。実は宝石質ではありませんが日本の東京都小笠原村硫黄島と長野県上田市でもアンデシンは産出されます。
この宝石は基本的に赤色や緑色の色彩をしたものが多く、宝石質のアンデシンは主にチベット・コンゴ共和国・モンゴルなどから産出されます。指輪のえらんだ婚約者その中でもチベットから産出されるアンデシンは別格に品質が高いと言われ、チベット産アンデシンは濃い赤褐色の中にうっすらとした陽炎のような緑のシラーが特徴です。さらに、アンデシンはそもそも産出量が非常に少いうえ、標高の高い過酷な環境下でしか採掘できないチベット産のアンデシンは、一部の人しか採掘できず、特別な希少価値を持っています。そのためチベット産アンデシンは「チベットナイト」とも言われ特別扱いを受けています。

まとめ
今回はまだまだ新しい宝石のアンデシンについてご紹介しましたがいかがでしたか?アンデシンは宝石として世界中に認知されてからまだ十数年しかたっていませんがすでに多くのファンがついているとても美しい宝石です。産出量は非常に少なく、とても希少価値の高い宝石なのでその分取引価格も高価になりますが、ルビーやガーネットに引けを取らない存在感でとても深みのある美しさを持った宝石です。是非、アンデシンをあしらったジュエリーを手に取ってみてください!

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オリンピックの水泳女子選手が好きなネックレスです。

不動の人気を誇るクロスモチーフのネックレスです。クロスの部分には丁寧な彫りが施され、動く度にきらきらと輝きます。

また、程よい大きさのネックレスで使い回しがきき、重宝されます。そして、クロスにはお守りの意味もあり、大切な女性へのプレゼントに最適です。

シンプルでも存在感のあるこのネックレスは、相手の女性の魅力を引き立てます。輝きが色あせない18金ネックレスは価値のあるプレゼントとして喜ばれています。

柔らかいデザインで温もりを感じられるネックレス

1.アンティークな雰囲気のネックレスをお探しの女性にオススメなのが、ケラススです。
2.ケラススは、ラテン語で「桜」を意味します。どこか懐古的で手の温もりが感じさせるアクセサリーを多く提案しているブランドです。 素材は真鍮を中心としており、使い込む程に味わいが深まると評判です。ラグジュアリー ジュエリー原石のままのルースや、錆びたもの、枯れた色等、そのままに表現したコレクションは愛情の深さを表現しています。
3.ケラススのネックレスは、 華奢なゴールドチェーンに一粒のアゲートが揺れるデザインのものが華やかな存在感で人気です。華やかながらも落ち着いた雰囲気なので、どんなファッションにも合わせやすいと評判です。

ラピスラズリは偽物が多い?良いものと悪いものの見分け方のポイントは?


古くから人々を魅了してきたラピスラズリは、地域によってその呼び名が違うにしろ、その美しい夜空にもたとえられるようなブルーで珍重されてきましたブレスレット 手作り。近年では、パワーストーンとして日本国内ではおなじみの石となっていることもあり、安価な宝石の代表と思っている人も少なくないのではないでしょうか?しかし、ラピスラズリの中でも純粋な青色を持った高品質なものは、決して安い価格で手に入れることなどできないような人気の高い宝石でもあるのです。
それでは、高品質で高額な価格が付くラピスラズリとは、どのような特徴を持つものなのでしょうか?特にラピスラズリは偽物が出回ることも多い宝石でもあるので、今回は、良いものと悪いものの見分け方のポイントをご紹介していきたいと思います。

ラピスラズリの基本知識

lapis01ラピスラズリは、近年パワーストーンとしても非常に人気が高いため、街中でもよく見かける石として、皆さんも認識しているのではないでしょうか?しかし、注意が必要なのは、実はラピスラズリとは1つの天然石につけられた名称ではないという事です。このラピスラズリという名称は、『ラズライト・アウィン・ソーダライト・ノーゼライト』の4種類の鉱物が集合体となった岩石に対する名称で、中世ヨーロッパなどでは『サファイア』と呼ばれていた時代まであるのです。
因みにほとんどの方は「ラピスラズリ=青色」との認識を持っていると思いますが、実はこの色合いに関しても、ラズライトが主成分となり、その他の鉱物の構成比によってかなり異なってくるのです。例をあげて見ると、ラピスラズリを構成するときにパイライトと呼ばれる成分が含まれると表面が金箔を散らしたようにキラキラとなる、カルサイトが含有されると白い結晶が含まれるラピスラズリになるといった風に色合いが変わるのです。
もちろん、ラピスラズリの中で高い評価を受けるものは、皆さんのイメージ通りの混じりけのない純粋な青色を示すものであり、グリーン味のある物やパイライトが含んでチカチカするものは評価が下がります。

良いものと悪いものの見分け方

それでは、ラピスラズリの良しあしを見分ける方法をご紹介しましょう。ラピスラズリは上述したように様々な色合いを示すものですが、純粋な青色を示すものでも、青の色が明るいものや濃い青色をしたものまで様々です。しかし、純粋な青色であれば、そこまで大きな価値の差が出ることも少なく、基本的にどのような色でも需要があるのです。この場合に、非常に重要になるのが、ラピスラズリの青色が『天然の色かどうか』という事です。このような「天然かどうか」という検査はアセトン検査と呼ばれる検査をすればわかるものですが、購入時に店頭でこの検査を行うわけにはいきませんね。そこで、気に入ったラピスラズリを購入する場合には、しっかりと鑑別書が付いたものを選ぶようにしましょう。
次に、ジェムクオリティのラピスラズリの条件となるのは、色の濃いや薄いに関係なく『深み』を感じる色合いなのかという点です。イマイチわかりにくい表現になってしまいますが、石全体にブルーが広がっているような『深み』を感じるものを選ぶようにしましょう。

lapis02ラピスラズリは少しパープル味があるものがより美しいと評価され価値が高くなります。逆に評価が低くなるものは、上述したようにグリーン味の青をしているものやパイライト、カルサイトを含んで純粋な青色と認められないものです。ただし、パイライトを含んでいるものの中でも、バランスよく金色が出ているものは「夜空のよう」等と例外的に価値が上がる場合もあります。カルサイトの場合は、このような例外はなく、入るだけで評価が下がります。


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